ハラスメント

パワハラが起こりやすい職場の特徴

自社は大丈夫という油断が最も危険です。
明日は我が身という危機感を持ち、常に職場の空気に気を配り続けることが大切です。
こちらの診断ツールで一度チェックしてみてください。

▼システムの都合上企業名を入力していただくことになっていますが、企業名、診断結果ともに当社には届きませんので、ご安心ください。偽名でも差し支えございません。

職場のパワハラリスクをチェック

問1 : 長時間労働が恒常化していて、残業が多く休みが取りづらい
問2 : 挨拶や報連相、おしゃべりなどを含む会話・コミュニケーションが少ない
問3 : 転勤や異動が少なく、常に同じ上司、同じ仲間と顔を合わせるような職場である
問4 : その人に逆らえる人は誰もいないようなボスのいる、ワンマンな会社である
問5 : パワハラやセクハラ、労働問題に対する会社としての対策、取組みがない、または少ない
問6 : 上下関係が厳しく、部下が上司に意見を述べることはできず、上司の命令には絶対に従わなければならない
問7 : 部下は厳しく教育すべき 、暴力や暴言も愛情のうち、という方針の職場である
問8 : アルバイトや契約社員、派遣社員など多様な立場・勤務形態の従業員が一緒に働いている職場である
問9 : 伝統を重んじたり、男女役割分担や年功序列が定着しているなど、わりと古い体質が根付いている会社である
問10 : 失敗への許容度が低く、小さなミスも許されない風土がある