Diary

明日へつなぐ

夏

増える感染者数、人を飲み込む水の猛威、そして、昨日の悲しいニュース・・・
どうしたって、気分は落ち込みます。

コロナ禍でまん延している「唯ぼんやりした不安」というのは、実に悪質で厄介で、人の心を深く深く蝕んでいきます。

ただ生きていてくれるだけでいい、生きていて欲しい・・・

命に関わる仕事、改めて、重責を実感しています。
明日を、必ず迎えよう。