「ジャパンカップダート(G1)、JBCクラシック(G1)、帝王賞(G1)など16勝をマークしたタイムパラドックスが種牡馬を引退し、浦河町のうらかわ優駿ビレッジAERUで功労馬生活を開始した」とのことです。

出典:競走馬のふるさと案内所

ゆっくり休んでね。

▼昨年秋にビッグレッドファームで会ったときのタイムパラドックス▼

タイムパラドックス

関連する投稿

検索語を上に入力し、 Enter キーを押して検索します。キャンセルするには ESC を押してください。

トップに戻る