休憩室・休憩時間デザイン

おやつ
ちょっといいお菓子、ちょっといいコーヒーメーカー、ちょっといいソファなどを置いて、穏やかに休憩時間を過ごし、また休憩室での交流を促しましょう。
ただ、現在はコロナの影響で休憩室に集合することができませんので、3時のおやつの時間になったらチャイムを流してお菓子を各席に配ったり、ランチタイムは各席で食べられるもののケータリングや出前をオーダーしたり、というくらいが望ましいでしょう。
近づいての会話がなくても、「同じ釜の飯を食う」ように、同じお菓子や食事を食べ、同じ時間を共有することで、100%ではなくても一体感が生まれます。
少し経費をかけられる企業では、社員が観葉植物を育てるグリーンルームを設置しているケースもあります。仲間が育てている植物を覗き見して「大きくなったね」など、会話のきっかけとなること、コミュニケーション以外にもグリーンによるメンタルケアというメリットもあることなど、良い効果が得られそうです。

当社のサポート

社内のコミュニケーションを活性化させるためのレクリエーションやイベントを企画・提案いたします。

  • レクリエーション・イベントの企画・実行サポート
  • 休憩室デザイン(コンセプトデザイン/インテリアデザイン)