パワハラ研修・セクハラ研修・倫理研修

共通認識を持つことが有効です

ハラスメントや倫理違反は、人それぞれで認識にギャップがあるために起きてしまうものです。
Aさんにとってはセクハラでも、Bさんにとってはコミュニケーションだったり、Cさんにとっては必要な指導でも、Dさんにとってはパワハラと感じられたり・・・
自分にとっての「常識」が他人にとっては「非常識」だったり・・・
こうしたズレを少しでも埋めるには、セクハラとは?パワハラとは?職業倫理とは?してはいけない行為とは?加害行為をしたらどんな罰を受けるの?被害を受けたらどうすればいい?など、認識を社内で共有しておくことが非常に重要で有効です。

内容例

パワハラ研修プログラム(例)

  • パワハラとは
  • パワハラによる影響(被害者・加害者・会社)
  • パワハラの加害者にならないために
  • パワハラと教育的指導の境界線
  • 若手社員の育成方法
  • パワハラの被害を受けたら
  • 職場でパワハラ問題が生じたら
  • パワハラの相談を受けたら

セクハラ研修プログラム(例)

  • セクハラとは
  • マタハラとは
  • セクハラによる影響(被害者・加害者・会社)
  • セクハラの加害者にならないために
  • セクハラの被害を受けたら
  • 職場でセクハラ問題が生じたら
  • セクハラの相談を受けたら

倫理研修プログラム(例)

  • 倫理(モラル)とは
  • 自社の社員として守るべきモラル
  • 業務上禁じられる行為のガイドライン
  • SNS利用時のガイドライン
  • 私生活で注意すべきこと
  • 倫理違反をした場合に自分が受けることになる損害・屈辱

対象

一般職、管理職、新入社員、役員等、対象を区分して実施することができます。

料金・ご依頼方法等はこちらでご確認ください