お知らせ

【講演・研修】ウェビナー実施方法のご案内

ウェビナーのイメージ
ウェビナーなら、新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、集合型研修の実施や札幌から講師を招くことに不安のある企業様、団体様でも、安心してご依頼いただけます。

  • 当社オフィスから直接受講者様に講演・研修を配信することができ、受講者様は各人の席で、PCとイヤホンでご視聴いただけますので、「密」を避けての実施が可能です。
  • 講師の移動にかかる旅費交通費や貸し会議室代などを節約することができます。
  • 北海道内はもちろんのこと、日本全国どんなに遠いエリアからでもご利用いただけます。

ウェビナーは、遠く離れた主催者様、参加者様と講師とが情報を共有できる便利なシステムですが、それぞれの操作が必要であること、回線状況により不安定になりやすいことなどが懸念されます。100%スムーズには進められないかもしれませんが、一緒に少しずつこのニューノーマルに慣れていけましたら幸いです。

※貴社の会議室に配信することも可能です。

講演・研修サービスの詳細はこちら

zoom会議システム使用方法(例)

以下は、クライアント様の社内研修を当社から参加者様のPCへ直接配信する場合のイメージです。

当社(講師)の操作

  • 当社がホストとなる場合、Web会議システムは「zoom」を使用します。
  • 当社がホストとなり、スケジュール、URL、ID、パスワード等を設定します。
  • 設定したスケジュール、ID、参加者様の操作方向等を主催者様にお知らせいたしますので、主催者様から受講者様にお知らせしてください。
  • 実施日の1〜2週間前に、1〜2回程度、システム操作のリハーサルを行いましょう。
  • 当日は30分前にはご入室いただけるようにいたします。
  • 司会者様の進行に従い、講師が講義を進めさせていただきます。

主催者様(担当者様)

事前準備

  • 当社がスケジュール、URL、ID、パスワード、受講者様の操作方法を準備し担当者様へお知らせいたしますので、担当者様から受講者様へお知らせしてください。
  • 実施日の1〜2週間前に、1〜2回程度、システム操作のリハーサルを行いましょう。

当日

  • 開始予定時刻の30分前にはご入室ください。
  • 担当者様は、当日の受講者様の受付・管理をお願いいたします。
  • 30分程度前から、担当者様、司会者様、講師で接続の確認を行いましょう。
  • 司会者様が締めくくりの挨拶をされ、受講者様が全員退出されましたら、最後に担当者様と講師とでご挨拶の後、システムを終了させていただきます。

司会者様

  • 司会を担当者様以外が行う場合、進行につきましては、担当者様とお打ち合わせください。
  • 当日は講義の前に、受講者様へ、注意事項とビデオオフ・マイクミュートをアナウンスしてください。
  • 講義が終了しましたら、講師が合図をさせていただきます。閉会のご挨拶とともに、受講者様全員に退出をお願いしてください。

受講者様

  • 主催者様が受講者様のお名前を正確に確認できるようなユーザー名の設定をお願いいたします。
  • スケジュールの10分前にはID(またはURL)とパスワードで入室してください。
  • 講義中は、ビデオはオフに、マイクはミュートに設定しておいてください。
  • 講義中に不具合のご指摘をされる際は、チャットで主催者様にお知らせしてください。
  • テキストはPDF形式で、主催者様からEメールでお送りします。複製、漏洩、公開等は固く禁じます。
  • ウェブで配信いたします動画の録画、録音、複製、漏洩、公開等は固く禁じます。

主催者様へのお願い

  • 研修の前後、研修中に、接続や操作で不具合等が生じた際には、すぐにお電話またはチャット等にてご連絡を取り合えるようにしておいてください。
  • テキストはPDF形式で、受講開始1週間前までにEメールでお送りします。当日までに受講者様へ紙で配布するか、データであれば講義後に受講者様へご転送ください。受講者ご本人様以外への複製、漏洩、公開等はご遠慮ください。
  • ウェブで配信いたします動画の録画、録音、複製、漏洩、公開等はご遠慮ください。
  • 受講に必要なパソコン、インターネット回線、アプリケーション、その他の設備は、主催者様または受講者様がご用意ください。
  • 受講者様のインターネット回線や機器の不具合等により受講に支障が生じた場合は、受講者様が解決するものとし、再受講や返金等の措置は講じられません。あらかじめご了承ください。

(例)職場のハラスメント防止オンライン研修(ウェビナー)のイメージ

職場のハラスメント(セクハラ・パワハラ)防止研修オンライン研修ウェビナーのご案内