研修・講演ーオンライン可

研修・講演に関する詳細

パワハラ・セクハラ等ハラスメント防止研修/働き方改革/人材確保など、
多様なテーマに多様な形式で対応します!

サンプル動画限定公開

当社では、オンラインによる研修を実施し、日本全国の企業様にご利用いただいています。
初めてオンライ研修を依頼される場合は、オンラインだと聞きづらいのかな?わかりやすいのかな?画質はどうなのだろう?と不安を抱かれることもあろうかと思います。
そこで、オンラインによるハラスメント防止研修の冒頭部分を一部抜粋し編集して、サンプル動画を作成しました。
ご依頼にあたっての参考資料として、ぜひご活用ください。

※URLをご存じの方のみが視聴できる「限定公開」となっています。
URL及び動画を転載したり公開したりなさることは固く禁じます。

https://youtu.be/CYzgvJSzzy4

テーマ例

一般企業の社内研修、自治体職員様対象研修など実績多数。
それぞれ管理職向け、一般職員向けと、属性を分けご依頼いただくことが多いです。
パワハラやセクハラの定義や行為例、加害者にならないための心がけ、被害に遭ったときの対処法及び社内相談窓口の利用方法、パワハラと教育的指導との境界線、パワハラと言われない部下育成法、職場のハラスメント防止に大切なコミュニケーションなど、広く深くご紹介しています。

パワーハラスメント(パワハラ)防止研修・対策に関する詳細はこちら

セクシュアルハラスメント(セクハラ)防止研修・対策に関する詳細はこちら

ジェンダーハラスメント(ジェンハラ)防止研修・対策に関する詳細はこちら

マタニティハラスメント(マタハラ)防止研修・対策に関する詳細はこちら

また、近年被害が相次いで報じられている「就活等セクハラ」を防ぐための研修・教育を行います。
就活生の4人に1人が、就活等セクハラの被害を受けています。
就活等セクハラは、まだ社員にもなっていない一般顧客に対する、企業の品位を損ない信用を失墜させる悪質極まりない犯罪行為です。
真面目に働いている他の社員も同類と見られ、社員であることを誇れなくなります。
信頼を失うのは一瞬で、取り戻せる確率は1%にも満たないと心得、企業として、対策を講じましょう。

リクルートハラスメント(リクハラ)防止研修・対策に関する詳細はこちら

企業のハラスメント研修・対策に関する詳細はこちら

医療・介護サービスの利用者さんやその家族からのセクハラや暴言、暴力等の被害は途切れることがありません。
日々患者さんや利用者さんのために一生懸命働き、ただでさえも精神的・肉体的負担が重くストレスや疲労で困憊しているのに、さらにハラスメントという心理的負荷が重くのしかかり、多くの現場スタッフさんたちが、潰れる寸前にまで追い込まれています。
被害を受けた場合や目撃した場合はどのように対応すべきか、感情的にならず毅然と対処することの大切さ、事業所として講じるべき措置などを社内周知する研修が大切です。

医療・介護現場のハラスメント研修・対策に関する詳細はこちら

スポーツの世界におけるハラスメントは、一般的な企業・職場におけるそれよりも、「指導」「注意」「育成」との境界線がわかりにくく、また既に「あって当たり前」のこととして定着してしまっているため、被害が露呈しにくいのが特徴です。
当社は、プロ及びアマチュアのスポーツチームや、学校の部活動指導者等を対象に、「ハラスメントにならない指導方法研修」をはじめ、コンサルティングサービスを提供しております。

スポーツ界のハラスメント・暴力防止研修・対策に関する詳細はこちら

政治分野の男女格差(ジェンダーギャップ)の解消を目指す改正候補者男女均等法には、女性候補者・議員へのセクハラ・マタハラ被害が女性が政治家を志望する上での妨げになっているとして、政党や国、自治体に対し、研修の実施や相談体制の整備といった施策を取るよう明記されました。 当社では、研修の実施及び相談体制の整備を豊富な実績に基づきサポートいたします。
  • カメラの前でマイクを通して堂々と悪びれる様子もなく不適切な発言をした結果、炎上し、議員辞職、次期落選…
  • 秘書へのパワハラを録音されていて事件化し、翌年落選…
  • 記者へのセクハラを繰り返し、当然録音・録画されていて事件化し、議員辞職…
  • 候補者や応援議員によるボランティアスタッフへのセクハラが暴露され落選、逮捕…

スキャンダルにより辞職に追い込まれ、次期選挙では有権者から野次を飛ばされ落選する、そんな失態が毎年の恒例のように起きています。
権力を得てもなお謙虚で実直で正しくあり続けるには、強い意志と、目線をリセットする教育の機会が必要です。

候補者・議員によるハラスメント・スキャンダル防止研修の詳細

尊敬され信頼される上司としてあるべき姿を自覚し責任ある言動を心がけることを啓発する研修を行います。 また、パワハラと教育的指導の違いを知っていただき、パワハラと言われることを過度に恐れず、必要な指導を適切に実施することを促します。 「イマドキ社員」が何を嫌い、どうすれば自発的に考え行動し成長してくれるか、育てるコツを伝授します。
企業の経営者・人事担当者様や地域の支援機関指導担当者向けセミナーにて、人材確保をテーマに毎年多数の講演を行っています。 特に、建設業及び設計業の業界団体様や道庁建設部様などからご依頼をいただき、人材不足が深刻な建設産業における担い手確保講演はご好評をいただいています。

大学生・高校生向けリクハラ(就職活動中またはインターンシップ参加中におけるセクハラ・パワハラ等ハラスメント、別称「就活セクハラ」等)自衛策教育が大切です。
「なんかおかしいな」と思っても、純粋な学生は「社会ってこんなものかしら」と受け入れてしまう危険性が高く、予め「社会とはそういうものではない」ことを教えてあげる機会が必要です。
学生の夢や志、純な心を搾取し踏みにじる悪質なリクハラから、大学がしっかり守ってあげましょう。

授業「リクハラから自分を守る方法」を提供します

当社では、リクハラから自分の身を守るために正しい知識、断り方などを指導する授業を行っています。
<授業の内容例>

  • リクハラ(就活セクハラ)とは?
  • こんな質問・誘いはハラスメント?
  • 質問・誘いを受けたらどうすればいい?
  • 被害を受けたら誰に相談すべき? 等々

リクルートハラスメント(リクハラ)に関する詳細はこちら

大学生や高校生、高専生など、これから社会に出て働く若者たちが、社会の荒波に飲み込まれ心身の健康や財産、尊厳などを奪われてしまわないように―――企業や社会の実態、ハラスメントや過重労働などで悩んだときの対処法、働く上での法律的なルール、マナーとしてのルールなどを学ぶ機会が必要です。あらかじめ知識とイメージを持っておくことで、心の準備ができ、自衛策になります。皆様の大切な学生様たちが、卒業後も明るい未来を歩んでいけるように、学生のうちから労働に関する教育がなされることが望ましいと考えます。当社代表の新田は、大学生向け働くルールセミナーや教職員向けハラスメント防止研修などの実績を有しています。
経営者、人事担当者、従業員等に向け、BCPの必要性、BCPの構成内容、訓練の必要性、従業員それぞれが心がけておくべきことなどを、対象者に合わせて解説します。 年々増える災害及び感染症、そして年々増すBCPの必要性・・・今最も注目度の高いテーマです。

実績例