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パワハラ、セクハラのない、誰もが笑顔で働ける職場をつくろう
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Dear Women
ガラスの天井を打ち破る力を、女性に。
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「働き方」を軸に、サステナブル経営を実装する

誰もがチャンスにチャレンジできるダイバーシティ社会を目指して。

ケンズプロは、
性別や容姿、個人や家庭の事情、上司の感情、世界情勢の変化等により、
働く人たちが選択肢やチャンスや命を奪われることなく、
一人ひとりの理想、個性、価値観、能力、存在、挑戦が尊重され歓迎される寛容で明るい社会を願い、
企業におけるハラスメントの根絶に取り組んでいます。
それは、あれもダメ、これもダメというネガティブなハラスメント対策ではなく、
コミュニケーションの活性化による人材育成、業績アップを目指すポジティブな取組みです。
どんよりギスギス不機嫌な職場を、ワクワク清涼でご機嫌な職場に。
社員の笑顔を増やしたいな、地元から愛される企業にしたいなというとき、
ぜひ当社までお気軽にご相談ください。

株式会社ケンズプロ 代表取締役 新田 和代

Without ハラスメント

人権の尊重。人間らしい暮らしとの両立

ハラスメントは、どの企業でも起こり得る身近で危険な問題です。
ハラスメントのある企業には過重労働もある、ことが多いです。
どちらも、命の問題です。

労災支給決定、出来事別では「パワハラ・いじめ」が最多。

【厚生労働省】令和元年度「過労死等の労災補償状況」

働く人の3割以上が、
パワハラを受けたことがあると感じている。

【厚生労働省】職場のパワーハラスメントに関する実態調査(平成28年)

4割以上の企業で、
パワハラの予防・解決の取組により管理職の意識が変化し職場環境が変わった。

【厚生労働省】職場のパワーハラスメントに関する実態調査(平成28年)

パワハラ予防に取り組むことは、職場環境や経営に好影響をもたらします。

あなたの会社は大丈夫?

従業員の被害、意識、要望を把握しましょう。

「仕事に行きたくない・・・」
パワハラの被害で悩んでいる方

「パワハラと言われるのが怖い・・」
パワハラと育成で悩んでいる管理職の方

「パワハラを防ぎたい・・」
企業の人事労務担当の方

コロナでセクハラ・女性軽視も顕著に

コロナ禍で女性を取り巻く環境はさらに厳しくなりました。
家庭内暴力も、性犯罪も増えています。
女性を狙う事件を根絶し、女性が働くこと、リーダーになることが当たり前の社会を築きましょう。
ガラスの天井を打ち破る力を、女性に。
魔の手から逃れるためのバリアを、女性に。

「嫌な思いをしている・・・」
セクハラの被害で悩んでいる方

「セクハラと言われるのが怖い・・」
セクハラや女性との仕事で悩んでいる男性や管理職の方

「セクハラを防ぎたい・・」
企業の人事労務担当の方

新型コロナウイルス感染症BCP

コロナハラスメント対策も急務です

新型コロナへの恐怖心や認識の差が、差別や中傷を生んでいます。職場で一定のルールを作ること、正しい情報を発信すること、メンタルをケアすることが企業に求められます。ご相談ください。

  • 会社が感染防止策を講じてくれない
  • 上司が人を集めたがる
  • ソーシャルディスタンスを取ってくれない
  • 熱があるのに出社してくる人がいる
  • 熱があるのに出社させられる
  • 人を減らして仕事が増えて過労気味
  • 風邪で休んで出社したらいじめを受けた
  • 看護師の家族がいることで差別を受けた・・・

サステナビリティ

今こそ、優しさと助け合いを。

Contents

With コロナ

感染防止と事業継続の両立

新型コロナウイルスの登場により、私たちの暮らし、働き方、事業のあり方は大きく変わりました。
企業は、感染防止策を念頭に、「非密」を標準とした「新しい働き方」にシフトしましょう。

新型コロナで暮らしや仕事はどう変わりましたか?

生きづらさの正体は?女性たちにお訊きしました。

株式会社ケンズプロ

〒060-0062 札幌市中央区南2条西6丁目14番地 大友ビル7F

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代表 新田 和代
(社会保険労務士・行政書士)
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