サポートメニュー

ハラスメント対策サポートメニュー

「ハラスメントが起きてからでは遅い」
「どうやらハラスメントが起きているようだ」
「ハラスメント被害の訴えがあった」
いずれの段階でも、できる限り早急にご相談ください。
企業様それぞれの状況・事情に合わせサポートいたします。

サービス例

社内現況調査

役員・管理職アンケート/従業員アンケート

匿名性の高いアンケート調査により、潜在リスクを洗い出します。

従業員面談(役員・管理職含む)

従業員様の中からランダムに対象者をピックアップし、聞き取りを行います。
社内の方には話しづらいことも話しやすくなりますので、効果的です。

集計・分析・アドバイス

アンケートや面談の結果に基づき、貴社が取り組むべきこと、スケジュールなどを提案いたします。

意識改革等

会社方針・理念策定

社内風土を変えるには、トップによる宣言、企業としての方針の明確化、理念の策定が不可欠です。
その内容と、アウトプット方法を考察します。

社内研修(管理職・一般従業員)

意識改革で最も効果的なのは、研修です。
弊社は、ハラスメント研修において、道内最多クラスの実績を誇っています。
座学だけでなく、グループディスカッション等を組み合わせ、記憶に残る研修を行います。
>> 研修サービスについて詳しくはこちら
>> 研修実績例はこちら

社内資料(リーフレット・社内報)

紙ベースの資料を作成し配布するのも効果的です。
トップの宣言は必須、会社の方針・計画や、社内インタビュー、相談窓口の利用方法などを掲載し、社内の意識がハラスメントに向かうよう働きかけます。

就業規則

絶対に欠かせないのが、就業規則の適正化です。
ハラスメントとはどのような行為を指すのか、ハラスメント行為をした社員はどのような処分を受けるのかを明記しなければなりません。
>> 就業規則作成・改定サービスについてはこちら

相談体制の整備

相談窓口代行

社内の相談担当者には相談しづらい、相談してもムダだと思う・・・という懸念から、誰にも相談できないまま悩みを深めてしまったり、唐突に提訴したりということは多くあり、会社としては当然避けたいところです。
「相談しやすい相談窓口」を整えておくことが不可欠です。
相談したい従業員様から弊社担当者に直接ご相談の予約を入れていただき、プライバシーに配慮した対応をいたします。
>>相談窓口代行サービス(第三者相談窓口)について詳しくはこちら

相談担当者の育成

相談を受ける担当者が備えておくべきカウンセリングスキルは、意外と難度が高く、一歩間違えると人の命に関わる程デリケートなものです。
受けた場合どのように対応すべきか、担当者様に弊社がアドバイスいたします。