ハラスメントのない世界、それは・・・
ハラスメント防止は多様性を尊重することから。
I am
自分を自由に表現できる世界。
ハラスメントのない世界、それは・・・
ハラスメント防止は多様性を尊重することから。
I think
自分を自由に表現できる世界。
ハラスメントのない世界、それは・・・
ハラスメント防止は多様性を尊重することから。
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自分を自由に表現できる世界。
ハラスメントのない世界、それは・・・
ハラスメント防止は多様性を尊重することから。
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ハラスメントのない世界、それは・・・
ハラスメント防止は多様性を尊重することから。
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なくしたい。なくそう。
誇りと命を奪う「ハラスメント」

ハラスメントはどんな企業でも起こり得る身近で危険な問題です。

パワハラ・セクハラ防止対策

労災支給決定、出来事別では「パワハラ・いじめ」が最多。
働く人の3人に1人がパワハラを経験

【厚生労働省】令和元年度「過労死等の労災補償状況」

働く人の3人に1人が、
パワハラを受けたことがあると感じています。

働く人の3人に1人がパワハラを経験

【厚生労働省】職場のパワーハラスメントに関する実態調査(平成28年)

4割以上の企業で、
パワハラの予防・解決の取組により管理職の意識が変化し職場環境が変わった。

【厚生労働省】職場のパワーハラスメントに関する実態調査(平成28年)

パワハラ予防に取り組むことは、職場環境や経営に好影響をもたらします。
何もしなければ、貴社の大切な社員のに関わります。
事業主が労働者に提供すべきは、「安心」です。
始めましょう、安心をキーワードに、ハラスメント対策を。

自分と違う、みんなと違う。それでいい。
ハラスメント防止は多様性を尊重することから。
パワハラ防止措置は事業主の義務!
医療・介護現場のハラスメント
スタッフさんも利用者さんも笑顔でいられるように。
アカデミックハラスメント
研究・学問の道を塞ぐ深刻な問題です。
カスタマーハラスメントからスタッフさんを守って!
最近話題のジェンダーハラスメントとは?
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ハラスメント防止対策支援ツール

パワハラ・セクハラ等ハラスメント予防・発生時対応メニュー

ハラスメント防止研修

実績は道内最多クラス!ハラスメント防止には、該当行為の認識や危機意識を社内で共有することが大切です。直接またはウェブ形式で行います。

相談窓口アウトソーシング

社内の窓口には寄せづらいハラスメントや働き方、キャリア等に関する相談・通報・制度利用を受け付ける社外コンプライアンス室です。

社内報(季刊)

ハラスメント防止や働き方をテーマとしたタイムリー情報・意識啓発トピックなどを盛り込んだ社内報原稿(全社統一版)を年4回送ります。

ハラスメントアンケート

社内のハラスメントリスクチェック用アンケートシート(PDF)

職場ハラスメント防止規程例

職場におけるパワーハラスメント、セクシュアルハラスメント及びマタニティハラスメントの防止に関するルールを規定する規程例(Word)

ハラスメント撲滅宣言例

社長宣言用 ハラスメント撲滅宣言例(ハラスメント防止文書例)(Word)

ハラスメント相談ヒアリングシート

ハラスメント相談対応時のヒアリングシート(Word)

ハラスメント等相談窓口社内周知文

ハラスメント等相談窓口のご案内見本(社内周知用)(Word)

ハラスメント相談対応・解決処理マニュアル

職場のハラスメント 相談対応・解決処理マニュアル(Word)

メンタルヘルスチェックシート

ご自身や部下、同僚、ご家族などの心の健康状態を確認するためのチェックシート(PDF)

職場でのコロナ差別・コロナいじめ禁止方針

職場での新型コロナ差別・新型コロナいじめ禁止方針社内レター(PDF)

職場改善スローガン公募文例

「働きやすい職場づくり」をテーマに年度スローガンを職員と家族から公募する際の告知文例(Word)

7つの対策〜サポートの幅は無限大

厚生労働省は、必要なハラスメント対策として、以下の7つのメニューを挙げています。
弊社は全てのメニューについて、豊富な実績に基づき広く深くサポートいたします。

1 トップのメッセージ

まずはトップの本気の姿勢を示しましょう。
トップが本腰を入れて予防・解決・再発防止に取り組む姿勢を見せなければ、組織は変わりません。
以下の取り組みをご提案、支援します。

  • 社内報や社内パンフレットへの掲載
  • 新年度の挨拶や月1回の朝礼時などでも口頭で発信
  • 社内研修時に口頭及び資料に盛り込んで発信

ハラスメント撲滅宣言ダウンロード

2 ルールを決める

どのような行為が禁止され、加害行為を行った場合にはどのような罰則が適用され処分されるのか等、ルールを明確化します。
就業規則で定める他、わかりやすい「ルールブック」や「ガイドライン」などを作成し活用するのも効果的です。
●就業規則・社内規程等作成・改定サポート

就業規則

ハラスメントを許さないという企業方針の徹底、罰則規定などのルール化、就業規則の整備が必要です。
就業規則本文中にハラスメント禁止規定を定め懲戒規定と連動させる場合の他、就業規則に委任規定を設けた上で詳細を別規程に定める場合もあります。

就業規則・社内規程作成・改定サポート

ハラスメント防止規程

就業規則に条項を設けた上で、詳細なルールを別規程に定めます。

ハラスメント防止規程例ダウンロード

ガイドライン・マニュアル

就業規則だけではルールは浸透しづらく、なかなか守ってもらえません。
図やデザインなどによりわかりやすく見やすく、浸透しやすい形式でルールを周知するのが効果的です。

ガイドライン・マニュアル等サポート

3 社内アンケートなどで実態を把握する

役員・管理職アンケート/従業員アンケート

匿名性の高いアンケート調査により、潜在リスクを洗い出します。
当社が従業員様から直接回収する流れになりますので、筆跡により個人を特定される心配がなく、本音を書いていただきやすくなります。

従業員面談(役員・管理職含む)

従業員様の中からランダムに対象者をピックアップし、聞き取りを行います。
弊社が面談を代行させていただきます。社内の方には話しづらいことも話しやすくなりますので、効果的です。

集計・分析・アドバイス

アンケートや面談の結果に基づき、取り組むべきこと、スケジュールなどを提案します。

アンケート・ヒアリングによる社内調査・分析サポート

アンケートシートダウンロード

4 教育をする

予防対策で最も効果的な方法が、研修の実施です。

社内研修(管理職・一般従業員)

ハラスメントや倫理違反は、人それぞれで認識にギャップがあるために起きてしまうものです。Aさんにとってはセクハラでも、Bさんにとってはコミュニケーションだったり、Cさんにとっては必要な指導でも、Dさんにとってはパワハラと感じられたり・・・
自分にとっての「常識」が他人にとっては「非常識」だったり・・・こうしたズレを少しでも埋めるには、セクハラとは?パワハラとは?職業倫理とは?してはいけない行為とは?加害行為をしたらどんな罰を受けるの?被害を受けたらどうすればいい?など、認識を社内で共有しておくことが非常に重要で有効です。
弊社は、民間企業、官公庁、市町村役場において多数の実績を誇っています。座学だけでなく、グループディスカッション等を組み合わせ、記憶に残る研修を行います。

研修実績例

オンライン研修(ウェビナー)も可能です!

研修・講演サービス

5 社内での周知・啓蒙

上記の社内研修や就業規則に加え、様々なツールを用いて、計画的かつ継続した周知を実施します。

社内資料の配布(リーフレット・社内報)

紙ベースの資料を作成し配布するのが効果的です。
トップの宣言は必須、会社の方針・計画や、社内インタビュー、相談窓口の利用方法などを掲載し、社内の意識がハラスメント防止に向かうよう働きかけます。

ポスターの掲示

ハラスメント防止、働きやすい職場づくり、会社方針等に関するポスターを掲示します。
ポスターには、相談窓口の連絡先や利用方法を明記します。

社内報・ハンドブック・ポスター等作成・発行サポート

6 相談や解決の場を提供する

社内の相談担当者には相談しづらい、相談してもムダだと思う・・・という懸念から、誰にも相談できないまま悩みを深めてしまったり、唐突に提訴したりということは多くあり、会社としては当然避けたいところです。
「相談しやすい相談窓口」を整えておくことが不可欠です。
相談したい従業員様から弊社担当者に直接ご相談の予約を入れていただき、プライバシーに配慮した対応をいたします。
社内窓口と合わせての運用で効果が増します。

相談・通報窓口委託サービス「はたらきかた相談窓口」

7 再発防止のための取組

もしも相談があったら、万が一問題が起きてしまったら、絶対に放置せず、迅速・公正に対応しなければなりません。

問題の根本を見極める

問題の根本は何か。
加害者を処分しておしまい、ではありません。
ハラスメントが起きてしまったのは、加害者の個人的資質のみに起因するのか、職場の体質によるものなのか、見極めなければなりません。
多くの場合、職場の伝統、職場体質が少なからず関わっています。
起きてしまった問題の根本的要因を見極め、職場の課題を洗い出し、最善の再発防止策を講じます。

報告書

事案の調査をまとめ、事件調査報告書・再発防止策報告書等の文書を作成します。
形式的ではなく、再発防止の効果が発揮されるよう有意義な報告書にします。

関係各所への報告・謝罪・会見等

報告すべきことは報告し、公表すべきところには公表し、適時謝罪・会見等の対応を行います。
適切な事後対応をサポートいたします。

一層の対策強化

研修や社内報を利用する他、社内コミュニケーションの改善、組織編成の見直し、配置転換、評価制度の再設計なども検討します。

ハラスメントの被害を受けたら、目撃したら

ハラスメントから命と心を守るために、
仲間を被害者にも加害者にもしないために、
大切なことをまとめました。

ハラスメントの加害者にならないために

加害者も多くの大切なものを失います。
人生を守るための心がけをまとめました。